デジカメプリントのPAMでスマホ・デジカメから格安で綺麗な銀塩写真をプリント




暗いデジカメプリントも明るく補正

元の写真
逆行などで人物が暗く撮影されてしまった写真、格安プリントなどでは補正なしの場合もあり暗いままのプリントになりがち
PAMの手動補正
現在段々と手動で補正を行う店舗も減ってきました。もちろん時間と労力がかかりますが、写真1枚1枚を人物や背景などを考慮して補正します
機械の自動補正
人間の目のような加減や微調整が苦手で背景が見えなくなろうが人物だけをぎっちり明るくしたりする傾向があります

色かぶりしたデジカメプリントも綺麗に補正

元の写真
カメラの設定のずれ、蛍光灯の色かぶりなどで、いかにも色がおかしい写真もよくあります
PAMの手動補正
黄色の強い画像など、黄色を抜くなどの補正を行い自然光に近づける補正を行います。※全ての写真が画像のように補正できるものではありません。
機械の自動補正
機械の自動補正などでは、この色かぶりはほぼ直せない、または逆に悪くなる場合が多いです。

1枚1枚プリントオペレーターが確認し補正して出力致します


逆行で人物が暗く映ってしまった、蛍光灯の色がかぶってしまってる


現在では写真をオペレーターが補正をして出力するお店も少なくなってきました。写真の補正を最適に
弊社では何万枚プリントをしてきたか、分からないくらいの枚数をプリントしてきたオペレーターが培ってきた補正技術で
全ての写真を調整しプリントを行います。

全てお任せで安心して注文できるお店を目指して


変な色かぶりした写真も雰囲気を損なわないような微調整で最善の色を目指してプリントいたします。セルフの機械や只、機械任せのプリントには出来ないご満足頂ける写真をお届けいたします。

蛍光灯の色で写真の見え方が変わる

自然光(太陽光)
外で写真を見た場合の見え方
蛍光灯(ホワイト)
蛍光灯のホワイトは自然光に良く似た見え方をします
LED
LEDライトはブルーライトが入っておりますので写真が青く見えがちです

PAMでは自然光と自然光に似た蛍光灯を基準として調整しております


最適なプリントの色とはどんな色になるのだろうか?


写真をご自宅で見るときに蛍光灯の下、LED蛍光灯の下、もしくはその他の環境で見る場合に色が変わって見えます。外で太陽の下で見ると蛍光灯(ホワイト)の環境で見るのと似たような見え方をします。
このように写真を見る環境によって色が変わりますので、本来正しい色といえるものが難しい現状ではありますが、弊社ではこの太陽光を基準にプリントを行います。


ネットで証明写真

プリントに文字入れ

プリントの赤目を補正

ポストカード

真四角プリント

ドローン撮影